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Culture IQ



普段、結構
ぼーっとしておりますので
本当に色んな方が
教示をしてくださる

今はインターネットよ
コロナはね
経済はね

2番目、3番目は
専門家にお任せします
                                                                                     
上記において
私が知るべきことは
自分がいる国の戦略を
しっかりと学び
どう対策をとるべきか

必要な人に必要なものを
届ける
行動をしていく
そこが根底だ

そして情報は
自分の焦点の
タイミングをしっかりと
見極める判断材料に
する

それらの為の
情報が必要で

その為に情報を集めている

よって
一次情報をとるよう
努力し
それ以外は
厳格に切っている

情報は
科学的にとらえる

一番目のインターネットに
ついては
良くわかっている

もちろん勉強しなければ
ならないポイントもあり
知識だけではなく
実務、実績として
落とし込めていないため
そこに問題点や課題がある

それを改善しながら
一方で、とても苦手だけれども
挑みたい物理的なリアルという世界

私がCrossしたいと
思っている世界は
これまで自分が経験して
きた世界と角度が大きく
ことなる

机上の勉強で言えば

例えば
宗教上、肌を出せない

スカイプのカメラで
さえ信じていない方も
多くいらっしゃる

その中で何か特別な
空間を作り出すには
やはりリアルな現場での
1対1、小グループが
とても大事だと考えて
いるからこそ

そういう環境下の
女性にいつもと違う
空間を疑いなく提供
したいからこそ

真剣にリアルな場を
考えている

こういう時期にどうやったら
リアルの世界は成功するのか

それを
真剣に描いている

私の人生を広げてくれた
一番最初のきっかけは
Singaporeという
多国籍における
Culture IQの高さだ

このテーマで10月
プレゼンテーションを
行うことになった

様々な国から集まる
人とのディスカッションを
通し2020年度は
この分野を深め

Culture Imageを
改善したいと思っている
国のアンバッサダーにも
なっていこう

これからの時代
過去のキャリアの
は関係ないと
自信を持たせてくれる
人がいた

インドの南部
スリランカ側に
昔、女性Dominantで
あったCityがあるそうだ

そこは
今は木々と海
そして優雅で南国の楽園
のようなところらしい

そこにも何かあるかも
という提案が降ってきた

私は視覚的な
美しさを提案する
イニシアチブをとる
ことはできない

しかしこのCulture IQは
本当に人生をかけて
培ってきたものだ

本ブログの終了と共に
この研究の旅が
始まろうとしている

Hermitage

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