苦手なことの
中にお化粧がある
理由は
昔から肌が弱いこと
毛穴につまりやすいこと
から始まり
上記が嫌で
あまりお化粧をして
こなかったため
自分のお化粧の
技術が低いこと
加えて
性格上
今は、お化粧に
時間かけて困惑するより
テレビで英語を
聴いて聞き取れない
ことに困惑を
するほうに
時間を使いたいと
思っていた
そのような
私が
ここ数日
レッスン動画を
振り返りながら
「なぜ自分は
こんなに話しずらそうに
しゃべるのだろう」
と考えていた
話をしているときは
まったく
話しずらいと感じておらず
むしろ
上手く話している
と思っていた
しかし
自分が第三者となって
自分を観察していると
明らかに
話ずらそうなのだ
それは
歩き方同様
声の出し方も
口の動かし方も
日本語においては
勉強をしておらず
自己流できたからである
その状態を
観察しながら
そして
ASAMIコーチの
お話をしている
口元と
自分の口元を
比較しながら
なぜ
話ずらそうに
しているか
という根本とは別に
口元の美に
ついて
やっと気づいてしまった
急に
ふにおちてしまった
たらこ唇だから
セクシーである
とか
そういう次元ではなく
急に
口元の
美しさとは
について
雷が
落ちたかのように
気づいた瞬間
口紅を
探しにいった
私は
唇にお金を
かけるなら
Lipケアと思っていたが
それだけでは
足りず
色を添えてあげる
ことが重要である
ということが
本当にわかってしまった
先にも述べたが
肌が弱いだけでなく
唇も弱く
口紅によっては
直ぐに荒れてしまう
それゆえ
口紅をさけてきたのだが
そんな言い訳を
理由にしている
状況ではない
と思うほど
分かってしまい
本日
Lipに色を添えるための
Stickを購入し
そして
家についた途端
色を添え
唇の動きを
意識し始めた
残念ながら
頭と心が
かたくなな故
ブームだから
トレンドだから
美しいから
という
声だけでは
私は動くことが
できないときがある
じーっと
ひとり
レッスンの動画と
向き合い
ただ
観察していると
自分の中で
ふっとわかる
瞬間があり
その段階で初めて
コーチが
教示してくださっていること
Teamの皆さんが
ブログで綴られている
ことが腑に落ちる
腑に落ちて初めて
動き出す
もう少し
この性格が
なんとかならないかしら
と思うのだが
今の段階では
どうしようもない
しかし
唇の美しさが
腑に落ちたということは
本当に
感動的である
赤を塗ったら
美しいとか
そういうレベルではなく
腑に落ちてしまった
この美しさの
レベルにたどり着くためには
練習が必要だが
その練習の
最低条件として
赤のリップスティックが
必要なのだ
改めて
思う
美とは
計算であり
この計算を
表面だけとるか
習得するかは
後に大きく影響をする
最近
脳みそが
忙しいのだが
一昨日あたりから
唇の美しさに
関する理論が
自分の中で成立し
今日の
「買う」
という行動まで
移る時間としては
本当に
早かった
今回は
唇に関する
計算を読み解いたが
おそらく
美しさにおいて
もっと解かないと
いけない計算式が
あるきがする
ASAMI-PARIS
のコンサルティング
を通して美を
学ぶということは
おせじでもなく
深い
昨日
Network Gap
の件を少し
綴ったが
ASAMI-PARISの美学を
学んだで良かった
理由がここでも
クリアになった
計算式は
自分で解かなければ
ならない
一つの式を解くことが
できたため
何度も申し上げるが
ASAMIコーチが
魅せる美学は
本当に
密度が濃い
レッスンの内容もしかり
コーチ自体が
画面を通して表現するもの
からも
その密度の濃さを
体感することができる
話をもどすが
唇を装飾する理由
あなたなら
どう解くだろうか
Hermitage

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