一流のエネルギー
そして
エレガンスのエネルギー
を纏いたいと願い
ハイヒール哲学を
学び初めて4か月が
過ぎようとしている
ここで
今の時点で想う
エレガンスの条件
について考えてみる
エレガンス
それは
他を受け入れ
己を崩さないマインド
それは
決して焦らず
他を焦らせず
ぐっとエネルギーを
囲い込む精神
それは
決して‘‘ゆっくり”
ではなくリズムを
読む心くばり
それは
”異”を理解し
深い洞察力と共に
心に訴えることが
できる人
これらの
エレガンスを纏うと
自然とエレガントな
外見を必要とする
世界へ移行する
と考えている
これらのマインドを
持たずして
外見をエレガントに
整えたところで
醸しだすエネルギーは
エレガンスではない
外から入るか
内から入るか
考え方は人それぞれ
であるが
私は内側からの
変化を外へとつなげる
人であるため
やはりエレガントから
入るよりも
エレガンスを究極に
学び自分のものに
していきたいと考えている
しかし
自分のものにするには
人生をかけて
勉強だと思っている
よって
楽を選び
学びを終わらせた人は
エレガンスの
条件からすでに外れた
人ではないか
とも考察をする
内面のエレガンスが
いかに重要か
そして内面と外面が
いかにコネクトを
しているか
コンサルティングを通して
痛感をした
痛感できた理由は
おそらく
このハイヒール哲学の
メソッドが外からと内からと
同時にアプローチをかける
ためだ
おととい
とある事情で
ハーバード大学卒業の
イギリス人の男性と
お話をする機会があった
振る舞い
話し方
オーラ
素敵であった
ハーバードまで
出てもまだまだ
学び続けていらっしゃる
学んでいるのは
Academicな
部分だけではない
こうやって
差が出てくるのだ
Eleganceについて
学ぶには
VISAが
いるわけではない
資格が
いるわけではない
誰もが
学べるのだ
この開かれた扉
Eleganceを
学ぶこと
これは
とても深い学びである
開かれているが
本気でお金を出して
学ぶ人はどのくらい
いるであろうか
Hermitage
Hiromi

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