In

1mmの魂とのずれ


人間とは意外と
怠惰なもので
魂、魂と言いながらも
ずれを分かっていても
修正しない愚かな
部分がある

私は、そのうちの
一人である

気を抜けば放置を
してしまう

最近、愚直にも
ASAMI-PARISでの
宿題を実施していた
                                                                                    
すると
確実に何か気持ち悪い
と思えるものが
物理的にあった

シャワールームの一部
洗面台の雰囲気
靴が置いてある場所

ずっと何かすっきりせず
見過ごしていたが
本日のASAMI-PARIS
コースで課題の報告を
する際に、上記の点を
お話させていただいた

そして
ASAMIコーチより
物から放たれるエネルギー
空間のエネルギーのお話を
再度お伺いし

レッスンが終わってから
少し時間がかかって
しまったが
ボタンをカチッと
押した

そして
押した後思った
これですっきりする

この安堵感
は行動をしなければ
得られなかった

そして物が届くまで
もうしばらくの辛抱だ
と思ったのだ

「辛抱」

そう、つまり
辛かったのだ
魂がつらいと思っていたのに
行動に出てなかった
ということが
分かった

もちろん
あれも、これも
と変化を追求することが
できるわけではない

しかし
今回の件はとても身近で
すぐにでもできたこと

それなのに。

冒頭にも綴ったが
意外と身近なところで
魂が嫌がっている
エネルギーがある

これに気づいてあげ
改善を起こすことも
大切なプロセスであろう


この大切なプロセス
また今日のセッションの中で
自分を美しくみせないものを
使っていることを
発見することになってしまった

さて
どうする

Hermitage

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