In

英語で行いましょう

昨夜、眠れなくなり
AM3時までは時計を
確認した

そして朝7時30に目が覚め
いつものごとく
飛行機を見ている

私のバルコニーからは
機体がよく見え
どのエアラインの飛行機か
分かるほどだ

朝8時50分前後は
Emiratesが飛んでくる

その前は
Singapore Air

今朝はその流れを
見ることができた
                                                                                                  
その次は
British Airであると
完璧であったのだが
おそらく
Budget Airlineである

昨日ASAMIコーチからの
提案は

コンサルティング
の実践編を
英語で致しましょう
ということであった

昨夜は「はい」と
応えたものの
レッスン後
不安が出てきた

私は皆様ご存知の
とおりバイリンガル育ちでは
ない

発音も日本語なまりだ
そして
スピードは遅い

結局のところ
さらに無様なものと
なり
コーチに向いていない
という烙印を
自分で
押す日がくる
お試しでは
とまで考えた

しかし
不思議なことに
一夜明けると
コンサルティング
実践編への
意欲が
やっと湧いてきた

むしろ
この意欲は
コーチ役の練習が
始まってから
初めて湧いた
というほどだ

今まで
何だったのだろうか

本音を綴ると
皆さんがアウトプットで
変わり意欲が増す中
コーチとして
輝きだす中
私の心と頭は
理由がわからないほど
混乱をきたしていた
そして
自分の中に
輝きを見出すことが
できていなかった
(今振り返れば)

コーチ役になり
日本語で説明しようと
すると緊張なのか
日本語が出てこない

そして頭で
すごく考える

つま先、指先が混乱し
指先が爪先となり

ひざと肘が混乱し

何よりも
日本語で
説明をしている
自分の姿に
興味がわかないて
いなかったのだ

Coach
Story teller
といわれる人は
ある程度自分に
酔わなければならないと
思っている
しかし
あまりコーチ役の自分が
好きではなかった

ただ
習得した技術の
アウトプットは
確実に美しく
歩くという面で
効果は一気にあがる

昔から
教える側になると
一気に技術も上がる
貫禄もつく
様になる
というわれるのは
インとアウトの相乗効果だ

仕事上、日本語は
必須のため
平日は、ほぼ毎日使う

日本人へメール
するときは
無駄にカタカナ英語
及び英語を入れることは
逆に失礼にあたる
という会社のマナーで
あるため
寧ろ日本語は
得意なはずだ

とにもかくにも
私は
死ぬまで
日本語
ネイティブスピーカー
である

しかし
コーチングになると
日本語でセッションを
受けることは
寧ろ嬉しいのだが
コーチ役になると
ダメだ

コーチ役が
根本的にだめなのか
言語なのか
何かは今は分からない

では次回英語であると
どうかということだが
これはやってみなければ
わからない

大事なコーチの時間を
このような私の実験に
使うことは
失礼極まりないのだが
私は試してみたい


脳の動きを

そして
英語で行う
と決まったため
自分の中に
とおる何かが
変わった

以前購入した
赤いワンピースは
さようならを
することにした

そして
Year End Partyの
ために
いずれにせよ
Partyドレスを
オーダーする
ところであったので
1着コンサルティング
用のものをオーダーする


Hermitage


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