コースの中で眼力の
お話があった
自分の動画を振り返って
みると
いつも不思議であるが
鏡で自分の顔を見て
しっている自分の目と
動画に映る自分の目の
大きさが確実に違い
目力が圧倒的に
足りない
外的なもので
工夫をいれようと思ったが
この1週間
目を無理やり大きく
開くことを実施した
気づいたことは
目を大きく開けると
目が乾くという表現が
いいのかわからないが
空気にさらされて
いつもと違う感覚がある
しかし
今日あたり
やっとなれてきた
気をぬくと細い目という
よりは意識の入っていない
目になってしまうため
極力気づいたときに
目を開けるように
する
目に力が入ると
どれだけ人の印象は
変わるだろうか
開眼と題すると
人生に開眼が起きて
その方法でも?
と期待された方は
いるだろうか
残念ながら
人生における開眼までは
到達していない
何か見えてきているのだが
まだ開眼と表現するには
インパクトが足りない
しかし
当面、しっかり目を見開いて
時を過ごそうと思うのだ
なんとなく
日本を去ると決めたときの
ことを思い出してきた
あのとき
12月までは
当時の会社で次の新しい製品に
向けて気合がはいっており
辞表の文字は一ミクロも
頭になかった
しかし
2月には辞めることを
今でも尊敬をしている当時の
上司に伝えた
つまり
2か月で
何かがおきてしまった
ドラスティックな
出来事は当時を思い出しても
心身共に疲れるため
望んではいないが
いや、望んでいるのだろうか
とりあえず
ASAMIコーチと
官能美コース最終回
で何か扉をノックして
しまい
ASAMI-PARIS
コースで知らぬ間に
構築してきていた
エネルギーの圧力が
その扉のノックに
力を加えているのは
事実である
そして
ハイヒールコースで
培っている
鍛錬で今を見ている
開眼について綴ることが
できず申し訳ないが
2020年は
眼の筋肉を意識し
目を見開き
目にパワーを宿すことで
美を高めている
Hermitage

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