今朝、ASAMIコーチの
ブログを拝読しながら
これを書くか迷ったが
綴ろうと思う
昨日のコンサルティングの
時間で自分の中で
やっと消化できたなと
思う瞬間があり
そして
その認識の瞬間
自分の中の開放がおきた
私はASAMIコーチにとって
良いクライアントでは
なかったと思う
これを綴ることは
自分の愚かさをさらけ出す
ことになるが
敢えて
38歳までこの愚かで
あった自分をブログに
綴らせていただく
このブログをご覧いただいて
いるかたは御存知のとおり
私は自分の家族を持つという
願いがある
純粋にも愛され、愛し
妻となり母となりたい
20代前半からの思いであり
それを得るために
いろいろ経験してきて
しまった
しかし手元には未だこず
それでも自分に集中すべく
コンサルティングを
始めた
Tiffanyが生まれたとき
とても嬉しかった
コーチの苦しい時間や
耐えているトキを
知っていたからだ
しかし
Tiffanyが誕生しレッスンに
現れたとき実は、かわいかったが
他の皆さん同様純粋な
気持ちではなかった
そこには大きな嫉妬があり
レッスンを受けることが
つらいときもあった
10月に始めたASAMI-PARIS
コースで自分の嫉妬が最大に
上がったときを自分の動画で
確認したことがある
情けない気持ちと
嫉妬の気持ちと
申し訳ない気持ちと
涙が出た
そして38歳にして
この情けなさ
どんなレッスンやコンサルを受けても
乗り越えられなかった
この壁
これまでも逃げてきた
つもりはないが
今回、これで逃げては
いけない
そう考えた
そして敢えて
本当は自分がほしいものを
手にしている人を
必死で目にやきつけ
エネルギーを得ようと
決めた
自分の気分が
ゆらいでいるときは
集中できないときも
あったりつらかった
それでも週3回レッスンを
受けた
ASAMI-PARISコースを
終了した時点で
私の中で色々変化は
遂げていたが
どこかで、また何か空っぽを
感じていた
そこにコーチは
気づいてくださったのだろう
そして官能美コースを
作っていただき
次こそと思い官能美コースを
受けた
これが12月中半ばである
そして
このコースの2回目あたりが
終わってからであろうか
実は自分の中に大きな変化が
おきていた
今までなんとなく
嫉妬していた画面に映る
母子の姿が初めて
なんとなく愛おしく見え
たのだ
なぜだろう
とずっと考えていたが
母子、家族愛に匹敵
するくらい私には重要で
あった官能美のエネルギーを
知ることで身体にやさしさが
もどり愛のエネルギーが
入ってきたのだ
そして嫉妬が消化された
この瞬間をうまく
表現できないのが
苦しいところである
その後レッスンを
受けるたびに
不思議と母子の姿への嫉妬はなく
Tiffanyの様子
ASAMIコーチの
母としての姿を垣間見
愛の時間へと変わった
そして
昨日のレッスンで
確信に変わった
私の嫉妬はもう消化された
コンサルティングのレッスン
ASAMI-PARISコース
そして官能美コースの3つから
得られた相乗効果で。
残念ながら愛として
みることができたのは
大人気なくも
あとコンサルティングレッスンを
数回残すのみとなった
時点である
あの10月
他人からしたら何とでも
ないこの自分の中での戦いに
挑んでよかった
レッスンをお休みする
こともできたであろう
しかし
どんどん私は挑んだ
見て、見て、見て
いろんな葛藤を抱えながらも
コーチから教示いただくメソッドを
自分のこの一人での挑みにも
適応させながらひたすら
逃げずに立ち向かった
昨日、もうここに嫉妬が
なくなったことを確信すると
ともに愛のまなざしに
返還できた自分の成長に
うなずいた
ASAMIコーチ本当に
ごめんなさい
10月は言えなかった
今は言える
消化されたから
そして官能美コースが
終わる時
感謝でいっぱいとなった
仕事で少し母子手帳を
みないといけない時期が
ありました
最初は、そこにも嫉妬していたし
質問をされても
よく分からなかった
でもお母さんたちが
もっているこの母子手帳に
愛が込められていることを
感じる
本当は良いクライアントであれば
終始コーチを見守り
そして私が抱いた感情は
大人であればあっては
いけなかったであろう
しかし子供じみた私は
ここに綴ったとおり
なさけない状況であった
今はすごくわかる
Tiffanyを抱っこして
それでも休まず
レッスンを提供してくださった
コーチの愛が。
精神年齢が
やっと20歳に
なった気がする
私が考えている
私が得たい官能美は
皆さんのご想像する
ものと違うかもしれない
私が今少しづつ得ている
官能美は
凍った世界を1つづつ
溶かしてくれている
もしも2020年に
何か表現できない
壁を乗り越えてたい方
もしも私のように
嫉妬心が大きく
子供のままの方
何かコースにトライされて
みてください
1ヵ月、3か月と少し
継続して努力されて
立ち向かわれてみてください
自分といっぱい
葛藤してみてください
どなたかがおっしゃっていた
コーチをつけることは
より高い視点で物事を
みてくださる
高いところからボールを
落とすと速度が増すのと
同じようにコーチの
高い所からの視点で
物事(内面/外面)の
変化は速度を増す
と。
皆さん
輝いてくださいね
Hermitage

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