In

世界に向けて必要なスキル


「世界に向けて」
という言葉がでてきたとき
貴方は何を想像するだろうか

①世界を旅行したい
②世界でビジネスをしたい
③世界で駐在の妻として
住みたい

①については
しっかりお金をためて
飛行機をとり
乗ればよい

③については
私の範疇ではない

②について
ここは私自身も
学び途中である
                                                                                                     
しかし
見えてきたことは
世界基準で生きることである

美学
知識
Certification
語学
など

はじめは1つからでもいい
でも、これらを世界基準に
自分を調整していくことでは
ないか。

自分を調整している間に
自分とフランス
自分のアメリカ
自分のアフリカ
自分とキリスト教
自分とムスリム
なんでもいいが
Betweenにある境界線が
薄くなってくるのだ

すると
日本人女性の皆さんが
注目している
エネルギーの法則により
エネルギーがこれまでと
変化し
貴方の目指すものへ向かって
さらなる行動力が増す

しかし
世界基準を学んでいくと
必ず自分のプライドの破壊がおき
落ち込むことがあるであろう

語学については
皆さん想像できよう

美学
これはASAMI-PARISの
門をくぐったときから
いくつも、何回も
恥をかいた
しかし
それを乗り越え変革をしていく

貴方は世界へ行きたいと願い
何か人並以上の努力は
しているだろうか

世界に行きたいと願っているのに
国内のことばかり調べ
国内のエスプリばかり纏い
世界基準とはを追求したこと
はあるだろうか

英語がしゃべりたい!
と言っておきながら
週1回英会話で満足し
それ以外を日本語で
過ごしていないだろうか

その状態で海外に住み
日本人コミュニティの中だけで
過ごすことを狙っているなら
話は別であるが

日本人は世界中どこにでもいる
よって世界基準がなくとも
日本人相手にであれば
ビジネスはできよう
コミュニケーションはできよう
その場合無駄な努力は必要ない

しかし
自分のクライアントを
世界にするなら
自分のコミュニケーションを
広がるなら
自分の知見/見識を
深めるならば

世界基準とはを
真剣に考え
今日できる行動を1つ
あげ、今すぐすることだ

Hermitage




Related Articles

0 comments:

Post a Comment

Note: only a member of this blog may post a comment.

Powered by Blogger.