In

情報の見方


中国籍で
シンガポールの
Employment Passを
お持ちの方数人
が過去14日以内に
中国への渡航履歴があったにも
関わらず
シンガポールの規定を破り
14日間、家に滞在することなく
オフィスで働いた

そして、調査により
判明し、政府より
VISAを停止され
24時間以内に国外退去となり
その人たちは、二度と
シンガポールへ入国できない

今日は、つまらない
ことを記載します

数字の読み取りについて
ですが
私は
今回のようなウイルス関連
において
シンガポールの数字は
国別で比較をしません
                                                                                                         
東京と同じくらいの大きさに
人口が集まっています
そこで45名という数字
(上記のうち7名は
復活され退院されたそうです
よかったです)

世界の都市別でみたら
ダントツで高い数字です

ですから
国別ヘッドカウントだけを
みて数字を比較しても
仕方ないのです

そして
情報をどう使うか

私は国家公務員ではないので
いただいた数字から具現化
して一人の人間として
行動を気を付けていかなければ
ならないし
愛する人たちを守らなければ
ならない

そうすると
ヘッドカウントをみても
対策はとれず
やはりクラスターを見て
どこでどう発生しているか

そして自分の行動範囲
行動手段を変更していく

ヘッドカウントは
ウイルスですから上がります

ヘッドカウントを見て
行動指針が取れることも
ありますが
今回については大切な人
自分自身を守るには
もう少し具現化が必要でした

そして
なぜ、ミクロネシアが
日本やシンガポール、その他の
アジアをすぐに制限したか
予測してみたことは
ありますか?

制限された、日本はだめだ、、、
という発想では
悲しすぎます。

小さい国において
多くの外国人が
病気になって
その国の政府が
困ることはなんでしょう
助けたくても
助けることができない事象が
起きると
予想できるかと思います
予想でしか
ありませんが。

いろいろ考えると
納得できますし
世界の事情が勉強できます

そして
繰り返しますが
私は国家公務員ではなく
ただの一般人のため
大きなことはできない
しかし
何ができるだろう
と考えた時
やはり自分の行動を
改めること
そして
自分の繋がりあるところで
他国への配慮と自国、
愛する国
のがんばりを表す
コミュニケーションを
することであった

近々で
台湾、ロンドン、上海が
私のできる範囲であった

昔、就職をするとき
海の向こうの人々と
自国でのボーダーラインを
消すんだと意気込んで
会社を選んだ

今でも
その気持ちが残っている

全世界とは言わない
無理だ

しかし
自分の生まれた国、
自分がお世話になっている国
自分が愛する国を
双方向で
繋げたい
繋がりたい

故に、情報の見方
捉え方も注意し
矯正を行っている

今日はつまらない
お話でしたでしょうか

Hermitage

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