もうすぐ
Perthのお家へ
Dinnerは誰かと一緒が
いいわ
と思っていたら
メッセージが
偶然届いた
という
素敵なストーリーは
私の人生には
あまり起こらないため
今回は
到着したら
直ぐにスーパーへ
出かけお買い物を
しようと思う
友人によると
お野菜が新鮮で
おいしいらしいの
私は
シンガポールでは
ほとんどお野菜は
とらない
フルーツとサプリが
お野菜の代わりであり
それでも
日本にいた頃より
肌の調子が良い
という現実である
さて
今日は
「音をたてない」
に注目して過ごしてみた
「音をたてない」
は”十分に意識”することで
簡単にできるであろう
しかし
今日分かったことは
どのように
音をたてないか
である
申し上げたいことが
伝わるといいが
つまり
ゆっくりと物を置いたり
優しく扉を閉めることで
大きな音はたたない
しかし
その動作にかける
自分のエネルギーが
動きと同じく
消えそうであると
これは美学から
離れてしまうのでは
ないか
そう思った
音を立てない
という動作と共に
共鳴する
自分のエネルギーは
周りの空気
そして
その瞬間を決める
エネルギーを
集約したもので
なければならないのでは
ないだろうか
そう感じたのだ
私が気になるあの人は
入ってきた瞬間
オーラを感じさせる
しかし
音は品が良い
この見えない部分の
重要性
つまり
ハイヒールレッスンで
一歩を決める際
全身のエネルギーを
つま先へ
そして
母指球へ
かけるのだが
その感覚が
音をたてない
動作にも
大切であると
理解をした
日を重ねるごとに
どこまで
エレガントなエネルギーを
醸し出し
ー瞬を丁寧に
動かす美学を
動作に注入できるか
今日は
音を出さない
裏に隠れた
大切なことを
感じとったため
明日はさらなる
実行に移そうと
思う
空気と
空間と
時と
自分のエネルギーに
ハーモニーを
創り出す
この
美しいハーモニーが
無の中に
広がる
このハーモニーを
物理的な
音で邪魔を
してはいけない
今日の気づきです
Hermitage
Hiromi

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