帰国して1日たち
オフィスで仕事を
しながら何度も思った
今回のPerthは
得るものが多かったと
私は冬服を保持していない
今、パースは
昼間は22度くらい
であるが
夜は5度ほどになる
一方で
シンガポールは
だいたい33度だ
22度がどんな感じかも
忘れてしまった
出発前日
イメージをしていた
パースについて
Fraserまで
バス経由でいくとしたら
外に出るから
寒いな
と
そして急いで
H&Mへ行き
S$19.5の薄い長そでを
2枚買う
この時点で
S$19.5×2=S$39
そして
部屋も寒いで
あろうと思い
さすがに
いつもの通り
下着だけでは
眠れないと思い
多少の寝る時に
寒くならないように
入れ込む
この時点でバッグが
膨らみ重くなる
このような行動は
これまで
私がすばらしいホテルに
滞在するという経験値が
ないため
これまでの
エネルギーを持ち返し
準備したのだ
そして
ハイヒールを
履いて郵便局へ
立ち寄りながら
空港へタクシーでいく
荷物がふくらんだ
ため、少し
疲れた
ここからだ
私は
パース空港から
出たのは
もう外も真っ暗で
22時に近い時間
当初予定の5時間遅れ
力もつきており
高くてもいいから
タクシーでFrasersまで
行こうと決めた
タクシーで向かうと
ほとんど外を
経験しないため
寒くない
むしろ
ストールだけ羽織って
七分だけの
ワンピースで
素足にハイヒールで
空港の外にでて
タクシーにのった
寒いと感じたのは
3秒以内だ
空港からFraserまでは
UberでAU$25
結局H&Mで購入した
長袖は一度もきなかった
つまりS$38 は
無駄遣いなのだ
そして
この金額でタクシーが
乗れてしまうことは
明らかであろう
S$:AU$=1:1と
ほぼ考えていただいて
大丈夫
ここで
思うのだ
これまでの
頭脳だと
シンガポール以外の
場所はタクシーが高い
よって公共交通機関を
使う
しかし
確かにタクシーは
シンガポールより
高くつくがH&Mでの
無駄な出費を
考えると安いと
思わないであろうか
そしてFraserにつき
部屋でゆっくりする
スイートクラスの
サービスアパートメントは
キッチン、洗濯機付きの
コンドミニアムみたいな
ものである
そして
ランクのそれなりの
ところに滞在すると
肌ざわりのよい
ガウンが準備されている
さらに
カーペットが
温かい
私は出発前
「寒くならないように」
と持ってきたものが
あるが
結局使わなかった
そして
帰国する際
余裕があったので
考えた
本当は
この手荷物バッグ
もっと軽くできたわね
と
すると
ハイヒールで
歩く際
もっとエレガントに
表現できたよね
と
気づいたのだ
他にもたくさんの
気づきがあったが
ハイヒール美学を
取り入れると
お金をかけたく
なるところが
変わる
そして
お金も自分も
喜ぶ使い方に
変化する
さらに
どんどん持ち物は
シンプルになり
ハイヒールを履いている
女性にふさわしい
エレガントな装いに
変化をする
Simple is Best
というが
こういうことかも
しれない
そう思った
どこに
お金を投資するか
ここを
さらに賢く
追及することで
さらに崇高な
エネルギーレベル層へ
移るということ
を身をつうじて
理解できた
ASAMIコーチからは
これらを
ブログからもレッスン
からも学んでいた
しかし
実際に自分が
行動し体験することで
ご教示いただいていた
内容が
自分の中で確信となる
そして
素敵なお部屋に
身を投じていると
纏いたくない
種類の洋服が
出てくる
そして
お部屋のエネルギーに
ふさわしい洋服と
部屋用のルブタンしか
纏いたくなるのだ
鏡があらゆるところに
あるため
鏡に映る自分を
見るたびに
嬉しかった
この暮らしだ!
と思った瞬間があった
これは実験したから
こそわかることである
とても気持ちがよかった
ハイヒール美学を
完全に終日纏った
8月25日
これは最高であった
まず
このような体験を
自分にしてあげようと
思った時点で
既にASAMI-PARISに
出会う前の5月から
エネルギーの変化が
見られる
そして
8月25日を起点に
また自分の中で変化を
起こしている
定期的に
エネルギーを
調整するため
次は11月を
予定している
場所はパースではない
11月はASAMI-PARIS
コースも開始しているため
もっともっと
色んな体験をし
自分の中に落とし込む
ことができるであろう
そして
2020年に
つなげていくのだ
日々
ハイヒール美学に
合うライフスタイルへ
変化している
私は
ASAMIコーチについて
いただいているため
大船に乗った気持ちで
思いっきり
実験をしている
これが一人あれば
ここまでは
無理であったなと
つくづく思うのである
崇高なエネルギー
の道へ
着実に進んでいけるのは
やはり
ハイヒール哲学
の恩恵でしか
ありえない
Hermitage
Hiromi

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