昨日はASAMIコーチと
セッションの日
何度も申し上げるが
この方は
本当に何者であろうか
と今でも思う程
尊敬を超えて
驚きを感じる
セッション、ハイヒール
レッスンがない日は
自身の中でも
毎日思考をし
小さな実験も
行っている
ただ一人で思考すると
これまで生きてきた
枠の中で考える
そして、飛び越えたと
しても日本を例にすると
日本内を探索した
そのレベルだ
つまり想定内であり
ある程度予想ができる
しかし
私が本当に狙うは
今見えていない
世界へ行くことだ
昨夜
セッションの中で
先生は再び
私が今の枠の中で
泳いでいるだけで
あることを
気づかせてくださった
そして
飛び越えるべきところへの
ヒントをくださった
セッションが終わった
時点でも感動があった
しかし
1日たった今
ものすごい感動と緊張が
ふってきた
これは
パワーがいるが
それだけ
今と違うエネルギー世界へ
移ろうとしている
自分に気づいた
頭痛が来たため
自分の中に集中すべく
ルブタンとエクササイズを
開始する
そして今日また
一つ気づいた
なぜルブタンで
一歩を決めようと
するとお尻にぐっと
力を入れる事が
できないのか
母子球は意識しているが
膝をぐっと
プッシュした時
プッシュの方向が
曲がっているのが
まっすぐ後ろではなく
バランスがとれて
いないため外側に
Pushをする
すると
理論どおり
お尻の筋肉に
力をいれようとしても
入らない
とてもTrickyがゆえ
気をつけて欲しい
母子球を捉える
感覚
これは素足のエクササイズで
練習するが
本当に捉えている
感覚
捉えるスキルは
ハイヒールでしか
掴めない
ビーチサンダル
フラットシューズでは
掴めない
母子球を意識し
狙っている
’つもり’
でしか、それらの
シューズでは感じられない
ここはやはり
ピンヒールで
しっかり
訓練を重ねてこそ
本当に母子球を
捉えることができる
足の内側を意識し
ガニ股にならぬよう
母子球を意識して
歩いています
というのと
膝とお尻の筋肉
そして腹筋と
Uniteした上で
母子球を
狙う事ができています
とは、雲泥の差だ
今日新たに気づく事ができた
ASAMIコーチが
ブログにも綴られて
おられた
ハイヒールでしか
母子球を狙う事はできない
これは事実である
Hermitage
Hiromi
世界を意図的に
変える
本フェーズに
入ってきました

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