ガラス越しの自分と
目が合った瞬間
何を考えた?
いつもの
事だったから
気がつかなかった
落とし穴
見つけたの
今日
ガラス越しに
私は私と目が合った
その瞬間
私は私を
客観的に見ていた
ふと
本当にふと
思ってしまった
肩から腕から
艶がでている
「何をおっしゃてるの
この人」
と言いたくなる方も
いらっしゃるでしょう
でもね
間違いなく
私の肩から、腕から
艶がでていた
これまでも
ガラス越しの自分を
見つめることは
日常だった
そのとき
何を思っていたんだろう
ガラス越しの
自分を見て
わたしは
「さみしそう」
と思っていた
ながーい間
もう思い出せないくらい
前から
私がガラス越しに
私に訴えていた
さみしさを
私のエネルギーは
寂しかったのだ
過去に色んなことを
解決してきたので
この寂しさの
種は両親でも誰の
ことでもない
きっと自分のこと
今の段階で
具体的には
言葉として表現できない
ただね
今日は
艶を感じた
寂しいエネルギーは
その瞬間なかった
ハイヒール哲学を
学ぶ中で
毎日毎日
自分のことで
頭がいっぱい
だから
寂しさが抜けたのかも
しれない
自分×自分
今日、目が合った瞬間
髪をかきわけ
窓越しの自分に
少し微笑んでみた
いいね!
実はね
今日久しぶりに
真っ赤な口紅を
つけて
お出かけしたの
そろそろ
メイクアップ
再開の日が
近づいてきているわ
Hermitage
Hiromi
今日赤い椅子が
届きました

0 comments:
Post a Comment
Note: only a member of this blog may post a comment.