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自信と女性の彩る芯


女性の自信て何かしら
どこまで行ったら

私は自信がありますて断言できるのかしら


私は自信というのは
限りがなく永遠と
続いていて
いつか天国へ行くまで
レベルを上げていく
ものであると
思っている

可愛い女の子が
あつまると
萎縮してしまい
好きな彼の前で
うまく振る舞えない
                                                                                          
メイクをしたり
オシャレを研究して
自分に自信をつける

すると、いつの間にか
大好きな彼の前でも
可愛く振る舞えた

数ヶ月後
とあるブランドパーティーへ
参加してみると
皆が華やかで
これまでの自信が消える

そして自分を取り戻そうと
アロマを習う

心が穏やかになり
柔らかい自分を
表現できるようになる

そして
男性に優しくされる

また自信が戻る

このように
1つをクリアすると
次の段階に入り
自信ある、ない
繰り返される
と思っている

一方で
少しの自信のなさが
頭をよぎっても
強制的に
変えることだって
できるわ

がんばって
理想の女性に
なりきる

すると
いつの間にか
相手に
自信のある女性像を
植え付けることも
できるし

なりきった瞬間は
自分も自信を
感じているはず

女とは

舞台に立つ時は
100%の自信がなくとも
女優として自信がある
女性を演じきることが
できる柔軟性を
備えている


TeamのNanaさんの
ブログにも
記載があった

この2つの
表舞台と裏舞台の両方が
いつも共存するのが
女性ではないかしら

そう考えたら
確固たる自信
揺るがない
自信て何かな

私は女性として
自信がある
でも、自信がない
これを
ひたすら繰り返している

でもね
自信がない時間は
確実に短くなってきている

なぜ短くなってきたか

それは
ASAMI PARISを通して
芯を整えているから
と断言できる

1ミリのずれ

上品ではない1秒

これを徹底的に
修正をかける

歩くことで
自分のフィジカル面での
軸を認識する

同時に
ハイヒール哲学で 
奥深くに閉じ込めた
マインド面での芯に
話しかける


この2つ
ハーモニーにより

揺れながらも
今までよりも短い時間で
凛とできるのだ

女性としての
じしん‘とは

私の中では
自信ではなく
自芯を確立していく
ことだ

この芯が
しっかりすると

風が吹いても
揺れながら
美しく咲く
お花のように
人を魅了するのでは
ないだろうか

自信があったり
なかったり
ゆれたって
いいじゃない

貴女は
揺れているお花は
嫌い?

でも
自分が土にしっかり
根を張っていることは
とても大切だわ

私はこ1ヶ月
自分でも驚くほど
変化を遂げている

弱さを吐き出せる強さ

ルブタンへ近づけた
自分の自信

未来へ自信のなさ

揺れながらも
時が経過し

少しづつではあるが
私の世界は
エレガントに
変化している


当初、私はブログで
自信がついたか
わからない
むしろNO
と記載した

この先も
自信ありますか?
と聞かれたら
時々YES、時々NOよ
と答えるわ

でも自芯は?
と聞かれたら
こう答える

Much Improved!


Hermitage
Hiromi


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て、いつか追加する日が
来たら質問してね

答えるわ

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