今日は日本から
お客様がいらっしゃった
私がシンガポールへ来てから
毎年シンガポールで
お会いしている
貴女は身近な人に
何でも話せますか?
私はできません
例えば、昔
フィニッシングスクールに
通っていたとき
友人に隠していました
変わらなかったら
恥ずかしい
通ってがんばっている
ことが恥ずかしい
その恥ずかしい自分を
知って欲しくない
むしろ
一気に変わった時の
姿を見て欲しい
と思っていました
ここ最近は
ASAMI先生を始め
TEAMの皆様
そして
このブログを
読んでくださる貴女に
私は守られ
そして皆様が
私の観察役でもあります
見ていてくださるから
有限実行を意識して
明日もまた一つ
変化をしていこう
と思える
でもね
堂々と
もっと堂々と
変化をしていきたい
と思ったんだ
がんばっているね
努力してるね
と言われることが
昔から大嫌いで
身近な人には
自分のがんばりを
隠す傾向があるの
今回はね
がんばっていることも
隠さず、堂々と
「美しく在る」
に近づく努力を
していることを
身近な人に宣言しようと
思った
今日お会いした
お客様は前の会社の
先輩と、その旦那様
新入社員の頃から
お世話になった先輩で
私の20代をよく知っている
その方に
私はASAMI PARISで
ハイヒール哲学を
学んでいる事を
隠さず話した
そして
どんな先生が
私のパーソナルコーチか
知って頂きたく
ASAMI 先生のInstagram内の
フランス語で
お話されている動画を
見ていただいた
どんな反応だったと思う?
先生を見て
「へ?日本人?」
「オーラが違う!」
「綺麗.....」
と、その後
時間が止まったように
動画をじーと
見ていらっしゃった
賞賛されているのは
ASAMI先生であるが
自分の事のように
自慢げになってしまった
そして
恥ずかしかったが
この先生に近づく
そして堂々と
目標とする3名に
近づく
と私は言葉にした
すると
「本当にすごい!
会う度に
パワーアップしているね」
とメッセージを
頂けたよ
来年は
このメッセージが
「美しくなったね」
に変わっていると思う
自分の中で
鮮明に先のストーリーは
描ける状況には
達していない
でも
Outlineを描いていく
必ず到達するために
Hermitage
Hiromi
私が
貴女はどこ?
貴女にも
Hermitageの世界
の監督をしていただきたく
Instagramは
英語のみとなります

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