In

そんなアナタで私を履きこなせるとでも?


Marina Bay Sandsの
Christian Louboutinへ
行ってきたの

そして前回別の場所で
見ていたDesignを
もう一度履いてみた

鏡の前にたち
じーーーーと
自分の足を眺めていた

前回は
ただChristian Louboutinの
オーラにつかり
浮かれ気分で合ったが
今日はどうも違う
                                                                             
2回目ということ
買うつもりで来た為

集中力が違うの

店員さんが
私にぴったりのサイズを
一回で持ってきてくださり

靴のDesignは
変わらず美しく

母指球を意識して
10cmヒールの
Christian Louboutinに
足を入れる

こんなに素晴らしいのに
どうも自分の足と
ルブタンが共鳴しないの

以前、お手頃価格の
ハイヒールを履いた時も
こんな違和感は
感じなかった

それなのに
今日はルブタンが
訴えてくる

「そんなアナタで
私を履きこなせると
思ってるの?」

この訴えを
私は鏡を見ながら

「きっと足のお手入れが
足りないから
だからルブタンと
共鳴しないんだわ!」

と解釈をした

今日幸いにも
コンサルティングが会った

この出来事
そして自分の解釈を
ASAMI先生にお話をした


先生が
エネルギーよと

一瞬ぽかーんと
したが直に思い出したの

ASAMI先生が綴られてきた
このブログ

ルブタンのハイヒールとは 
単なる歩くための
靴ではありません。
 一歩、一歩、心で深く感じながら 
共鳴して生きるものであり 
これが出来なければ
ルブタンの ハイヒールを
履く資格はないと 
私は、思います。

ルブタンと共鳴する
貴女はこの意味が
分かりますか?

私は、何度もブログを
拝読させていただいたが
実は、よく分かっていなかった

そして今日
コンサルティングの中で
雷が落ちたかのように
分かってしまった

これがルブタンへの
登竜門であり
簡単には共鳴させては
くれないパリのエスプリを
纏ったルブタン

パリのItemを身につければ
エスプリをInfusionできる
わけではないのだ

しっかり鍛錬を重ね
ルブタンに
「この橋を渡って
いいわよ」
と言われたとき
初めて共鳴できる

今日の違和感は
それだったのだ

ルブタンがただの
靴ではない

靴が人生を変える

この意味が
分かったわ


この挑戦状
しっかり受けて
ルブタンと共鳴してみせる

そう思ったわ

私はルブタンと
歩んでみる

Hermitage
Hiromi


今なら
さらにうなずける






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