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一流の美学を手にいれることから目をそらさない


私が目指す一流の
世界は”ここである”
と本当は気づいて
いるのに

そこへ向かう
自信がなく

そこへ向かう
大変さを
受け入れることが
怖く

自分が少しだけ
がんばれば手が
届きやすい
美学を選ぼうと
していた
                                                                                                                                     

それを
見抜いたのは
お分かりのとおり
ASAMIコーチである

ASAMI-PARIS
コースの中で
コーチより
一流の美学から
目をそらしては
ならない
ということを
学んだ

目をそらすことは
とても簡単であり

一流への道から逃げ
二流をあたかも
一流のように見せかけ
簡単に手に
入れてしまえば
あたかも
今現状よりは
変化に成功した
ことになり
それを
「人生が変わった」
としたら
それは、それで
聞こえはいいかも
しれない

しかし
自分が見ないように
していた自分の
情けない部分

二流を選ぼうとした
その裏に隠れた
数々の逃げ
環境への責任転嫁

これに気づかされた時
この5か月で
築いてきた
自分の中の美学が
薄っぺらいものに
なっていく
感じがした

そして
ASAMI PARISの
中でコーチングを
いただき

自分の中に眠る
ものを引き出していただき
少し見えたものがある

そして
そのレッスンの中で
誓った

この求めている
一流の世界で生きよう

完璧には
演じきることが
できていないが

そのレッスン以降
自分が投資するもの
選ぶものが
大きく変化をしてきた


今日は
そのうちの1つを
開始した

2019年末そして
2020年前半は
自分にとって
忍耐期間となる

それでも
その先の一流から
目をそらさないことを
決意した

二流を選べば
その二流へしか
着地できない

しかし
道のりが
少し先に見えても
ハードルが
高くとも

絶対に
その目的地を
見過ごしてはならない

その目的地から
目をそらさない
そう決めると

その瞬間から
確実に選択しが
変わる

37年間
まったく気にせず
優先順位が低かったものが
ここ最近
急に第1位に浮上した

そして
それを改善することにした

私が目指す一流の
世界では
ここを改善せずして
完璧には
受け入れられないと
知っている

それが
社会の縮図である

今日はレントゲンを
とった後
ドクターと
一緒にバスでクリニック
のある場所に元って
来たのだが

バスの待ち時間含め
30分ほどであろうか

プライベートの
面白い話を
色々聞かせていただいた

世界基準という
ものは
あらゆるところに
存在しており
もはや
そこを無視して
いれば
自動的に
ふるいから
落とされるか

みせかけの
テストで力だけ
使わされ
世界基準に
到達しているものが
ない場合
やはり落とされるか

ということである

一流の世界に怯え
逃げることは
自分の成長を阻害
するものでしかない

そして
やはり
エネルギーが
目指すところへ
わずかでも
一致する
または
近づくと
それにふさわしい
エネルギーが
私を呼び込んでくれる

この人生のトリック
少しわかるように
なってきた

今は何があっても
決して目をそらさない

一流の美学の
パワーを
必ず纏いにいく

Hermitage




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