様々な文化の中に
身を置いていると
自分が伝えたいことが
上手く届かないことも
多々ある
そんな時は
I speak to your heart
である
コンサルティングも
後半を向かえ
コーチとして
立ち上がるための
レッスンに
切り替わってきた
いかなる時でも
声は人を誘導し
人の心に入らなければ
決して伝わらない
分かってはいたが
いざレッスンを通して
自分がコーチ役を
実施してみると
悲惨な状態に
焦りが続く
いつもどおり
自分を観察するため
ビデオを振り返るのだが
話すスピードが遅く
眠くなってしまった
これでは
クライアントを
寝かせてしまう
子守歌だ
それに気づいた瞬間
スピードの練習から
自己レッスンを
するが
口周りの筋肉が
もつれると
いいますか
多少の筋肉痛である
スピードに集中すると
声のトーンがおかしくなり
声ばかりに集中すると
目の観察力が
散漫され
クライアントの身体の
動きを調整しようとすると
脳みそが噴火する
そのような
調子である
ASAMIコーチのスキルが
いかに凄いものであるのか
思い知った
相手の心に響く話し方
巷で良く言われること
であるが
いざ実施をし
今のスキルのまま
動画を振り返ると
響くどころか
子守歌である
今日も情けない自分と
対面をしながら
ルブタンに足を通す
すこし身体が
浮腫んでいるようだ
その状況でソファに座り
この記事を読んでいた
THE ACADEMIA
女性は
スピリチュアル
で解きやすい
男性は
また違った形で
表現をしてくださる
この深い記事
をどう読み解き
何を感じるか
Hermitage

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