ハイヒールと共に
生きるようになってから
7ヵ月がたとうと
している
ハイヒールエクササイズ
及びASAMI-PARISの
ストレッチのみで
私は体形を維持している
特に他に特別な
運動はしておらず
いつの間にか
定期的に行っていた
ボディマッサージも
気づけば
いつが最後であろうか
と思うほどである
ハイヒールの位置づけが
ファッションであった
時には気づかなかったが
ハイヒールが私の
博士になってから自分
自身がメンタル面でも
ボディ面でも崩れにくく
なったのは事実である
たとえば
ボディ面でいうならば
ハイヒールは
確実にむくみを教えてくれる
Footの部分だけでなく
ハイヒールをはくと
ふくらはぎが浮腫んでいるのか
太ももの前方が浮腫んで
いるのか
履くときの感覚であったり
鏡越しに映る自分の
姿をみてキャッチできる
そして
骨盤がRotateしてしまう
歩き方をしている時は
腹筋または腰回りの
筋肉が元気がないときだ
その時は
母指球に体重が
うまく乗らないため
ハイヒールで
一歩を踏み出した
時の感覚が
‘なにか‘違う
と違和感が出てくるのだ
これらは
特に
ハイヒールエクササイズを
実施しているときに
ハイヒールが教えてくれる
ほんの一部の身体に関する
気づきである
そして
メンタル面で言えば
一歩を決める時
地面すれすれの状態で
自分のFrameを
完璧に1mmたりとも
動かしてはならない
シーンがあるが
マインドが緩んでいると
そのシーンを
きめることができない
そして
不安、雑念に追われていると
必ずやルブタンでバランスを
とることができず
体の芯と調和できないのだ
一方で
メンタルが整っていると
博士との崇高な調和により
身体、メンタルの融合で
崇高なエネルギーが
生まれる
ハイヒールと向き合えば
身体からもメンタルからも
指導をしてもらえることが
できる
そして
その気づきにより
日々の生活を気を付けるのだ
浮腫んでいると分かったら
エクササイズの後にも
ストレッチをしようか
サプリを飲もうか
お風呂に眺めにはいろうか
自分で改善策を
考える習慣がつく
腹筋や背筋が弱いと
感じると
振り返れば足を組んだときに
少し腰が痛い時があったな
と回想でき
次のエクササイズでより
腹筋背筋を無理なく
強化する
そして日がたつごとに
美しい筋肉を強化し
脂肪を筋肉に変えていく
博士がメンタル面で
気づきを与えてくれると
自分の心に気づき
ベッドの中で
自分の心にHugを
してあげることができる
どのハイヒールでも
ドクターになりうるかというと
そうはいかないのも事実である
人の足の特徴をとらえ
女性を美しくみせる
繊細な造りでほどこされた
ハイヒールのみ
その立場を担うことができる
博士からの気づきで
外部的に治療が必要であれば
お医者様にかかればよい
エステにいけばよい
しかし
その前後で必ず
自分の身体、心との
調和は大切である
その調和を導くのは
ルブタン博士である
この7ヵ月
身体とメンタルと
しっかり向き合えたのは
ハイヒールのおかげである
もし貴方が腰痛をお持ちで
もし貴方が外反母趾を理由に
ハイヒールを諦めていて
もし貴方が雑念により
崇高さを感じられないならば
博士の選び方をしり
しっかりした博士と共にしている
コーチの指導を受け
自分と博士のコネクションを
強化するといい
結果、自己治癒力の
強化につながる
そして
医者依存
整形依存
占い依存
カウンセリング依存
から脱却していこう
私は今38歳である
もし同じ世代の方が
読んでくださっていたら
考えてみてほしい
私たちが80歳に
なるころは
今の80歳の先輩方とは
確実に違う80歳では
なかろうか
スマホもロボットも
使いこなし
医療の発達と
食生活の見直しの提唱に
より身体は確実に
健康である
つまり80歳に
なってもハイヒールを
はき続けることが
できる筋肉をまとえて
いる可能性はたかい
ぎっくり腰になって
お医者様に通う生活より
博士と共に
健康に生きるほうが
プレミアムな80歳になれそうでは
ないだろうか
もちろん私は
さらにAgingした
時の身体の状況は
今は分からない
だから
決定的な
ことは申し上げる
ことはできない
しかし
Dr ハイヒールは
ファッションだけの
ものではない
あなたの、私の
パートナーであることは
事実である
もし知識面だけで
身体学や精神学を
学んでいたら
あとはDr ハイヒールが
さらに貴方を深い
世界につれていって
くださる
この美しき深き
世界をいつか
感じてみてください
Hermitage

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